自信をつけるには水野 涼子2024年4月28日読了時間: 1分テストや入試が近づいてくると、自信がない、不安だ、という子がいます。どうしたら自信がつくのでしょうか。まず、どんな小さなことでも良いので、毎日必ずやる課題を一つ決めてください。それを60日間淡々とこなしてみてください。するとあなたは自分についてこう思うでしょう。「この人はやる。必ずやる」と。これが、自分との約束を守り、自分の信頼を得るということです。それが自信です。
超集中共テ英語は、ゾーンに入れる受験生が圧倒的に有利です。 ある高3男子がね、 「文法の2周目3周目がダルすぎて集中できない」って言ってきたんですよ。 早く終わらせようとしてやっつけてるだけだから、定着も悪い。 でも面白いのが、 共テ形式の長文になると急にスイッチ入って、 本文から情報を探すのにめちゃくちゃ熱中するんですよ。 だからね、思い切って戦略を変えた。 文法は読めなかった部分だけに絞る。
理系こそ英語本当に入試英語を攻略してるなって思ったのは、実は理系の子でした。 理系で英語が苦手な子って多いですよね。 でもこれ、めちゃくちゃもったいないと思ってるんですよ。 英語が全然できないって言って来た高2の理系男子がいて、 学校のテストを見せてもらったら、文法の穴埋めがね、適当に書いた?ってくらい見事に外してたのね。 どうやって解いたのか聞いてみたら 「どうもこうもない。覚えてなくて分かんな
戦略を立てよう受験生になったら、もう英検やってる場合じゃないよ。 最近、英検を受ける高校生がすごく増えてますよね。 それ自体はいいことだと思う。 でもそれ、どういう戦略? 高3になる手前で来てくれた女の子がいました。 入試対策メインでお願いしたいんだけど、英検準1級も取りたい、って。 スコアを見せてもらったら、本当にあと一歩だったたから、気持ちは分かる。 でもその子、早稲田志望だったのね。 英検を使
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